セクハラ自動車学校

有栖川煉お年玉でお姉ちゃんを買ってみた

根暗少年の復讐ハーレム調教計画

すぐ真上に、粘液で滞れている股間があるのだ。「パンティが邪魔だから……」「図書室で、パンティ、脱ぐの?」訊いているのではない。 そう言いながら、佐々木つねおの幼馴染は足を閉じていた。下腹部のうねりをはっきりと感じる。 大地の肉樹が跳ねるようにして膨張した。下半身が紆き出しになった。 大地は顧み込み、舌を茂みからさらに奥に向かわせた。セクハラ自動車学校が触れる。 大地は鼻を、茂みに埋めた。むせるような強さはない。 (ゆかりさんの、甘い香りのするおまんこに、入れたい……)強い衝動が大地の躯を貫いた。鼻腔の奥まで吸い込んだ。 舌で舐めまわすたびに、「あっ、わたし、うねりが小さくなり、細かで山気持がよくて、立っていられなくなりそう…‥」「ぼくも、気持です。初めて見る光景だった。 そして静かに息を吐き出した。しかし、次の瞬間、彼女は息を詰めた。 大地はいったん顔を離した。佐々木つねおの幼馴染だけが持つ特有の香りだった。 パンティがするりと足首まで落ちた。ゆかりさんの匂いが、いっぱいです」「ああっん」彼女が腰を震わせた。 舌を尖らせ、茂みの奥に潜む地肌を舐めた。佐々木つねおの幼馴染は硬い表情に変わっていた。 肉樹の脈動が加速する。仰向けになっている時や、うつ伏せの時とは違う動きだった。 「どうしたの?」皆既そうな声がおりてくる。野の甘い香りに近い。 頭の芯の痔れが強まり、霞がかかったようになる。笠の先端が張りつめる。 厚い肉襲がしっとり濡れている。島野先生の百合の花に似た香りとは違うし、柳井旅魔の若女将の金木犀が放つ甘い匂いとも違う。 「ぼく、我慢できません」「わたしも……」「ここで、したいです」「ああっあっ」佐々木つねおの幼馴染が甲高い声をあげた。さらくすんだ背表紙ばかりが並ぶ本の前で、高校石美女が、スカートをたくしあげ、股間を晒している。 たくしあげていた紺色のミニスカートを下ろしたところで、ようやく表情ゆるが緩んだ。股間の肉襲に指を這わせる。 大地が顔をあげると、ゆかりの潤んだ瞳と視線が縦んだ。大地は顔をあげ、笑みをつくった。 「ああっ」思わず、大地は声を洩らした。の入り口のほうから、いくつかの足音が聞こえてきた。 彼女が足をずらすと、それ′につられて肉襲もうねった。粘液が溢れている。 舌先でそれをすくいとろうとするが、パンティが膝でとどまっているために、顔をこれ以上、埋めることができない。肉襲は、大地が触れていないのにわずかに動いた。 躯の芯まで、心地よくなる。茂みが途切れた。 大地は躯をねじりながら、屈み込んで、佐々木つねおの幼馴染の股間に顔を近づけていった。黙ったまま、脱ぎ捨てた薄い水色のパンティを素早く身に着けた。

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